伊佐治さん インタビュー

林先⽣とスタッフさんのおかげで、⻭医者嫌いが克服できました。

 

先⽣とスタッフさんの⼈柄が良いので、⻭医者嫌いが克服できました。今では3ヶ⽉に⼀度メンテナンスに来ることが⽇課になっています。丁寧な対応にいつも感謝しています。

 

●もともと伊佐治さんはどこの歯医者さんに通われていましたか?

歯医者が大嫌いだったので、よほどの事がない限り行かなかったです。
職場の近くの歯医者さんに行ってたんですけど、ほんとに痛くなった時の治療だけですね。
そこの先生は無口でしたね。そのため、歯科医院の先生は無口なんだと思っていました。

 

●歯医者が嫌いだった伊佐治さんがなぜメンテナンスで定期的に来院するようになったのでしょうか?

歯は命だって言われるじゃないですか?私は60歳なんですけど、諦めなきゃいけない時期かと思っていたんですけど、年齢に関係なく、メンテナンスをすることで健康な歯を保つことができるということを知ったからです。
だからそれが何歳になっても継続できたら、いいかなって思ってメンテナンスでいつも3ヶ月に1回は予約を入れています。

 

●林先生のことについては、どう思われますか?

とにかく一生懸命にいつも治療や対応をしてくれる先生だと思います。
ほんとうに勉強熱心で、学会でも発表しますとか勉強してますというお話を聞きます。
私の歯の治療に時間をかけていただいたのはその証だと思うんですけど、ほんとうに熱心なんです。
患者さんの事を思ってくださる先生ですね。

写真を取る時、誰かと話す時も前歯をぜんぜん気にしなくて良いっていうのがむちゃくちゃうれしいことですね。
私が思った以上に自然な仕上がりだったので、すごいです、先生の技術は。

 

●治療の痛みはいかがでしたか?

神経さわるときは痛いですけど、「ギーン」という音の怖さはまったくなくて、ほんとにされるがままにいられるというか、安心して信頼できます。

あと前歯は30年くらいのコンプレックスだったんですよ。
これが私の個性みたいになっていましたが、ここに通ってから、そうじゃない事がわかりました。

 

●メンテナンスで3ヶ月1回来院するというのは習慣となってますか?

はい。せっかくきれいにしてくれたので、このまま良い歯を保ちたいですからね。
ちなみにうちの主人は私が紹介したのでメンテナンスでここに来ています。

ワガママを言っていろんなところを治療してもらっています。(笑)

 

●通院してからご主人様にも変化はありましたか?

主人は割と強い歯をしているので、メンテナンスだけでも良い状態を保っています。
心配な時でもここに相談しています。以前、口内炎がひどくて先生に相談したのですが、後でわかった事ですが、実はそれは難病(天疱瘡)のひとつだったんです。そんな時でも先生に親切に対応してくださったことを今でも覚えています。

 

●それは良くなりましたか?

はい、良くなりました。だから、私と主人にとってはファミリー歯科ですね。
これからずっと一生付き合っていきますね。

 

●もし林先生のところ来ていなかったらどうなっていましたか?

一生前歯にコンプレックス持って、どこかが痛くなったら仕方なく、怖い歯医者に行っていたと思います。
それか、ずっといい歯医者さんを探し回っていたかもしれないですね。
最終的に私が探していた歯医者さんは審美治療をしてくれる歯医者さんなので、それがこんな近くに現れたので、神様からのプレゼントだと思っています。前歯は長年のコンプレックスだったので。


●林先生に出会ってなければ、コンプレックスも解消できていなかったですか?

そうですね。できてなかったと思いますね。
だからいつも歯を見せないような写真とか、誰かと話していても自分の歯を気にされているんじゃないかという気になったり、そういうストレスみたいなものを感じていたかもしれないですね。

 

●逆に気になる事や要望はありますか?

気になるところはないですね。
私はいつも仕事の関係で6時とか遅い時間にしか来られないんですが、普通だったら先生は疲れているじゃないですか?
でもいつもと同じように丁寧に対応してくださるのが本当にありがたいです。
歯科はやしさんを気に入ってるので、良い事ばかりしか出てこないです。(笑)

 

●伊佐治さんが他の方に歯科医院はやしさんをオススメするなら、どのように伝えますか?

まずは前歯にコンプレックスをもっている方に伝えたいと思います。私はこれで人生観が変わりました。
特にそういう方には本当にオススメですね。
あとは、歯医者さんが怖いと思っている方ですかね。
くつろぎながら治療していただけるところやできるだけ痛みが少なくなるように対応してもらえるところもオススメできる点ですね。

 

伊佐治さん、どうもありがとうございました。

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