2020年0月の記事一覧

当院のコロナ対策について

新型コロナウイルス が世界中で猛威を振るっており、皆さんも不安の中生活をされている
ことと思います。
未だかつてない出来事に戸惑いながらも感染対策を皆さん試行錯誤で実行されていることでしょう。

メディアにおいては歯科医院は危ないという報道がなされておりますが、
歯科医院における感染症対策は今に始まったわけではありません。

コロナ対策コロナ対策コロナ対策

ホームページのトップに当院の対策を列挙してありますが、日常的に対策は行われています。

 

スタッフ一丸となって最大限の感染対策を行なっております。
他の業界も感染対策を行なっているとは思いますが、我々は医療現場のプロとしての

誇りを持って対策を講じて実行しています。

皆様の不安を少しでも取り除けるよう、これからも努力し続けたいと思っています。

 

 

 

11月26日は休診いたします。ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。

8月9日から16日までお盆休みで休診いたします。よろしくお願い致します。

6月11日(木)は休診いたします。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

審美治療の治療費用

オールセラミック 120,000円
フルジルコニアクラウン 80,000円
e-maxクラウン 59,000円
ラミネートベニア 100,000円
e-maxインレー(つめもの) 40,000円
ファイバーポスト(土台) 10,000円
インプラント手術 200,000円
GBR(骨造成)単純 50,000円
GBR(骨造成)複雑 100,000円
ソケットリフト(骨造成) 50,000円
サイナスリフト(骨造成) 200,000円
自家骨移植 100,000円
FGG(遊離歯肉移植術) 50,000円
CTG(結合組織移植術) 50,000円

*表示金額には消費税は含まれておりません。

ホワイトニングの治療費用

 

義歯金属床(総入れ歯) 350,000円
義歯金属床(部分入れ歯) 350,000円

*表示金額には消費税は含まれておりません。

ホワイトニングの治療費用

 

失活歯漂白・基本料 5,000円
失活歯漂白・薬交換 1,000円
ホームホワイトニング 30,000円

*表示金額には消費税は含まれておりません。

審美治療におけるリスク・副作用

審美治療には一般的に以下のようなリスクや副作用があります。
治療内容ごとにご紹介いたします。


※その有無や程度は症状により異ることや、個人差があります。

【1】審美補綴(ほてつ)治療
主に歯が欠けてしまった場合、歯を失った場合に、人工歯を用いて詰め物・被せ物などで歯を補うことです。
・補綴物には、見た目は白くても金属を含むものもあり、金属アレルギーの原因となる可能性があります。金属アレルギーの方は、治療前に医師にご相談ください。
・補綴治療では歯を削る必要がある場合があります。歯を削る量は、補綴物の素材や治療法により異なります。また、健康な歯を削る必要がある場合もあります。治療前に医師にご確認ください。
・審美補綴では、その種類に応じて治療費が異なり、セラミックやジルコニアなど、保険適用外となる素材もあります。それぞれのメリット・デメリットを確認したうえでお選びください。
・歯の強度・耐久性、噛み合わせなど、悪影響があると判断される場合は、ご希望の補綴物や治療法が適応出来ない場合がありますので、ご了承ください。

※掲載されている症例はすべて、当院で治療を完了した患者さまのものです。症例写真はトリミング(切り抜き)以外の加工等は行っておらず、サイト掲載の許可をいただいたものです。
掲載されている症例はすべて、各患者さま固有の症例に対応したものであり、治療結果を保証するものではありません。

ホワイトニングにおけるリスク・副作用

個人差はありますが、ホワイトニングによって起こるリスク・副作用について説明させていただきます。

【1】ホワイトニングにリスクに副作用ついて
歯の表面に細かいひびや傷がある、象牙質が露出している、虫歯が進行している、詰め物をしている箇所に隙間がある、などの特徴がある方がホワイトニング剤により知覚過敏の症状を感じる場合があります。


ホワイトニング薬剤の濃度や照射時間の調整を行うことで知覚過敏の症状が軽減することができます。
オフィスホワイトニングはホームホワイトニングに比べ薬剤の濃度が高いため、薬剤が歯以外の部分に付着しないよう、施術前にマスキングを施したうえで処置を行います。

ホワイトニング剤を塗布した際に、歯がしみたり痛みを感じる場合があります。
歯のエナメル質が脱灰し、一時的な知覚過敏の状態になっているために起こる反応で、問題はありません。
時間の経過とともにエナメル質が再石化して改善していきます。
虫歯や歯周病の方がホワイトニングを行うと、歯や歯茎を痛める可能性があるため、治療を済ませておく必要があります。

また、ホワイトニング前にはスケーリングやクリーニングを行い、歯石や着色汚れなどを除去します。 悪影響のリスクがあるため、以下に該当する方はホワイトニング治療をお控えください。
・虫歯、歯周病の治療が完了していない方
・知覚過敏、歯に亀裂のある方
・取り外しできない矯正装置を付けている方
・無カタラーゼ症の方
・光過敏症の方
・14歳以下の方
・妊娠中・授乳中の方

歯の色には生まれつき個人差があり、ホワイトニングでは白くならない場合もあります。ご了承ください。また、金属・セラミック・プラスチックなどの人工の歯をホワイトニングで白くすることは出来ません。


※症例写真につきまして、切り抜きなど必要最低限の作業を除き、画像の加工等は一切行っておりません。
治療はすべて各患者さまそれぞれの症例に対応した場合の例であり、他の方への治療結果を保証するものではありません。